ブードラ感想(感想追加しました)
とりあえずまずはログとデッキを。感想は後で載せますー。
(ちなみに何の話かというと、itachiさんの開発したブースタードラフトツールとそれを実際に使用した感想の話です。)
デッキ枚数:40枚
CRC:3C77A2B5
水:10 光:06 闇:01
無:20 多:03
Crystal - 17枚:42.50%
(Basic - 15枚:37.50%)
6 水のクリスタル
7 光のクリスタル
2 闇のクリスタル
1 ネバダ砂漠の石
1 闇水鉱
Summon - 13枚:32.50%
1 対空魔神
1 宿り貝
1 輝石のゴーレム
1 ステルスの天女
1 白熊
1 毛皮を鞣す者
1 ゴコウハナアルキ
1 ジェニー・ハニバー
1 皇帝ペンギン
2 光輝巨人
2 忍び寄るオヴィラプトル
Sorcery - 6枚:15.00%
1 瞬光
1 素晴らしき世界
1 漢方薬
1 空間転移
1 霊魂逆流Ⅱ
1 霊魂逆流Ⅲ
LandSpell - 2枚: 5.00%
1 仮想塹壕
1 空想の鏡
BattleSpell - 2枚: 5.00%
1 スカイフィッシュ
1 詠唱変換
(ちなみに3戦目はなんか色々とプレイミスしまくってまして、
チャットでも「~~してたら勝ってたのに。」と突っ込まれまくりでした。すいません。)
さて、では今更ながら感想をば。
今回は6人参加でのBT*1、SE*1、UA*1、DD*1の4パック。
それを各自オープンした物の中から一回で4枚ピックして次の人に渡すと言う形式でした。
この形式だと1回に取れる量が多すぎて3~4回目ぐらいまでの流れてくるカードの質でデッキが半分決まってしまうという感じでしたね。
それに一度上流の人と色がかぶっちゃうと対処しづらいなどの声もチャットでちらほら。
対戦終了後参加者のデッキの色が話題になってたんですが、
やはり炎を取っている人が多く、「炎が全然流れてこなかったから違う色を入れざるを得なかった」等の声も…。
自分も水光だけじゃ足らなかったから闇をタッチしたんですが、
本家ドラフトと違って特殊クリスタルはピックしたものしか使用できないというのもあってとにかくものすごく多色が組みづらい><
しかしこれはピック時の色の選択が重要となると言う意味で、ゲームとしての面白さにおいてはプラスになると思います…が、やっぱり4*9=36枚のピックだと使用できるカードが少し足らない感じ。
やはり合計5パックの方がちょうどいいバランスになるかもしれません。
後は1回のピック枚数も時間がかかるけど1枚とか2枚とかの方が戦略に幅がでてもっと面白くなりそうですね。
まだ多少のバグがあったりユーザーライクであるとは言い切れない状態ですが、
これは完成したらものすごく面白いものになりそうです。
完成したらこれを使って大会やってみたいなぁw
itachiさんこれからも頑張ってください! でも仕事中の開発はばれないようにやろうね!!
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コメント
参考までに、同じドラフトに参加した私のデッキを晒します
Crystal - 15枚:37.50%
(Basic - 15枚:37.50%)
3 風のクリスタル
5 光のクリスタル
7 闇のクリスタル
Summon - 14枚:35.00%
1 腐肉象
1 深海のゴーレム
1 突風のゴーレム
1 堕天使
1 緑色土偶
1 オニハナアルキ
1 キンニクハナアルキ
1 ヒューマノイドF型
2 ドーバー・デーモン
1 モンゴリアンデスワーム
1 黒コックローチ
1 井上さん
1 巨大なペンギン
Sorcery - 4枚:10.00%
1 瞬風
1 耐破弾α
1 滅亡
1 キルリアンのオーラ
LandSpell - 4枚:10.00%
1 仮想塹壕
1 鋭利な手札
1 埋もれた聖域
1 臨死体験
BattleSpell - 3枚: 7.50%
1 追突事故
1 紫鏡
1 損害賠償
スーサイドクリーチャーを基調とした闇光風デッキ
パック数が少ないので、多色になってしまうことを懸念し、
属性拘束が緩いクリーチャーをとにかく集めた結果、
全体をみてもそうとう強い部類のデッキになったかと思います。
なお、炎は被りそうと思ったので意図的に避けました。
結果、下流のdamさんを炎重除去デッキにしてしまいましたが><
通常のドラフトに比べ、自分の思い描いたデッキを作り易いのが
このルールのいいところですね。またやりましょう!
投稿: daNpa | 2007/11/07 00時04分